マヌケな日雇いバイト
「K田はダメダメです~」甘えた声で言えば許して貰えると思っている浅知恵の日雇いバイト「K田君(略名)」わざとらしい言動が通用しなくなったと思ったのか、今は隣市にある支店に顔を出して働いているみたく、どうせ向こうで「本店の連中はダメダメですよね…
仕事を頑張ったアピールなのかナルシストなのだかはよく分かりませんが、作業中に女性の皆さんの前で上半身裸になって着替える、当ブログで毎度お馴染みのガサツな日雇いバイト「K田君(仮名)」女性の皆さんからは「脂肪だらけでブヨブヨの体」「汚い色の乳首…
週末の競馬で大きく当てて海の近くに家を建てると毎度の如く無謀な夢を語る日雇いバイトの梅ちゃん(あだ名)横浜市の臨海部を走る「金沢シーサイドライン」は梅ちゃんの少年時代でもある高度成長期の夢と共にスタートしたベイエリア開発の象徴ともいえる路線…
連休中はパチンコ屋に入り浸ってばかりいる職場の日雇いバイト「美魔女N子」自分だけは儲かるという感覚でズルズルとハマっていき、挙げ句の果てにはギャンブル依存症になっていくのでしょうね(´・ω・`)負の空気が漂うあの空間に何故あんな長時間いられるので…
連休中は食品関連の日雇い現場で働くペヤング(あだ名)、慣れない白衣(作業服)のせいか着脱に手間がかかりトイレに間に合わず、ついチビったままの格好で勤務前の朝礼に参加してしまい、現場責任者から大目玉を食らってしまう貧乏オヤジ。。今日もパンク防止…
日雇いバイト「ペヤング(あだ名)」の自転車後輪には緑の養生テープが貼られており、前カゴに空気入れを装備して職場の駐輪場に停めてあります…多分溝が消えヒビだらけになった劣化タイヤのバースト(破裂)を防止する目的で外側から補強しているのでしょう。 …
職場で国境を越えて来た外国人として働く日雇いバイトの「腸さん(字違い)」先日のシール貼り作業では逆さまに貼ったり間違った場所に貼ったシールを剥がそうとしたり中々のチャイニーズクオリティ、そして休憩時間にトイレを汚く使う腸さんに職場の皆さんは…
職場でワーワー叫びながら作業をして粗相ばかの日雇いバイト「K田君(略名)」もう何度も苦言を呈され警告を喰らっており、責任者から「もう来なくてイイ!」と谷底に突き落とされる日も近い事でしょう。そんなK田君を思い出しながら桜満開の日曜日「わたらせ…
1982年(昭和57)6月に開業した東北新幹線の後を追う形で、同年11月15日に「上越新幹線」が大宮〜新潟間で開業約40%がトンネルという山岳地帯を通過する路線の工事は困難を極め、上越国境の谷川連峰を貫く「大清水トンネル(上毛高原~越後湯沢)」は、膨大な湧…
1997年(平成9)9月30日 信越本線「横川~軽井沢」間が廃止最終列車の「あさま37号」が長野を目指し出発した後、軽井沢駅で保存対象の2号機を除く全てのEF63は、ホイッスルを鳴らし続けながら最急勾配66.7‰(パーミル)の碓氷峠を下りて横川駅に戻って来ました。…
職場のお騒がせ日雇いバイトのK田君と一緒に作業した翌日は何故かカレーが食べたくなってしまう僕、そういえば昨日はパレット積み替え作業が1時間に5つしか出来なくて「成長が見られない」と社員から叱責されたK田君、一方で神保町の人気カレー店「ライスカ…
2026年は激動の年になると豪語する彼女いない歴53年のタイゾー(あだ名)焦点は米軍が助けてくれるかどうかで決まるらしいのですが、日銭で暮らす低空飛行の日雇いバイトが何を分かった様な事を言ってるのでしょうかね?(´・ω・`)国防について関心があるふりをし…
職場で休憩時間の度に緑々した青汁を飲んでいる割には「疲れた…」「身体が痛い…」だの愚痴だらけの日雇いバイト「梅ちゃん(あだ名)」来年こそは青汁効果を発揮して欲しいと思い訪れた先は、竹林と抹茶が愉しめる鎌倉唯一の尼寺「英勝寺(えいしょうじ)」そし…
ロックスターに憧れながらも5年前に廃業した職場と一緒に星になってしまった日雇いバイトのヒロクン(あだ名)、キラキラ輝いたドラムセットがとても似合わないオヤジでしたが今頃何をしているのでしょうかね?? そんなヒロクンのお気に入りの場所だった「小…
少年の頃は華麗な空中殺法で人気を博したプロレスラー「タイガーマスク」になりたかったK田君(略名)ですが、オヤジになった現在は職場でマスクをせずにクシャミや咳ばかりをして、周りの女性達から非難轟々の日雇いバイトになってしまい時の流れはとても残酷…
職場で最年長の日雇いバイト「トオルさん(実名)」は長老としての威厳は全く無く「あ~ハイハイ」とうすら返事を繰り返すだけの半ボケ爺さん。うすら返事だけならイイのですが、何か勤務中に作業場内でおもらしをしちゃいそうな危うさがあるのですよ(´・ω・`)そ…
男性のあしらい方は一流でも日雇い現場での仕分け作業は三流の「美魔女N子(あだ名)」最近は週に2回位しか職場に来ておりません、もしかして昔を懐かしんで夜のお店で働いているのですかね?仕事が終わると「また来週ね」と言って帰るN子ですが「お前ごときが…
職場のお騒がせ日雇いバイトK田君(略名)、先日は毎週恒例のポテトチップの作業をライバルである梅ちゃん(あだ名)から取られてしまい、場内に響く叫び声で悔しさを露わにしておりました。一方梅ちゃんも「元々はオレがこなしていた作業だ!」という先輩として…
人気絵本シリーズ「ノラネコぐんだん」が大好きな梅ちゃんの休日はぬいぐるみをポケットに携え競馬場に行き馬券を買うのが日課、そしてタオル代わりのぬいぐるみで汗を拭きながら激辛カレーをグチャグチャに混ぜて食べる休日のK田君(共に日雇いバイト)。 そ…
素行が悪く職場を永久追放になった日雇いバイトのゴーヒー(あだ名)が姿を消してから2年の月日が流れようとしております。当時は中浦和の元交際相手のアパートに居候していたゴーヒーですが、現在は一体何をしているのでしょうか?そんな気持ちで訪れた先は中…
仕事中に作業場内に轟く叫び声がうるさいと女性達に大不評の当ブログで毎度おなじみK田君(日雇いバイト)、ですが外国人女性(彼女も日雇い)は「彼は面白い人と」大絶賛、HeyとNoとHelpしか言わないK田君に「彼は英語が上手」とも言っておりました(´・ω・`)ホテ…
作業場をグルグルと回りながら指定の商品をピッキングする日雇い仕事、いつもと少しだけ商品を違う場所に置いたK田君に「違うよ~」と歯と間の抜けた声で指摘する抜作(共にあだ名で日雇いバイト)。すると抜作に向かって「どっちだってイイだろ!」と吠えるK…
いつも迷彩服を着て働く日雇いバイトの抜作(ぬけさく・あだ名)、戦場の国境地帯で戦っている兵士のつもりなのでしょうが、端から見ると境界知能のオッサンで歯がたった1本しかありません。そんな抜作に先日好きな寿司ネタを訊ねたところ「ネギトロ!」と滑舌…
彼女いない歴52年の日雇いバイト「タイゾー(あだ名)」は職場の人達は自分よりも低学歴だと高を括っております。容姿に自信がなかったり収入が低かったりで学歴を心の拠り所にしているのでしょうが、学歴よりも大切な人としての成長(進化)が全く感じられない…
K田のKはカレーのK(x_x)curry… ガサツで下品な職場の日雇いバイトK田君(略名)、カレーはぐちゃぐちゃに混ぜてから食べるタイプかと思っておりましたが、ルーをそのまま味噌汁みたいに啜り、ライスはご飯単体としてガッつくとの噂が職場で浮上しております。…
ウエスタンラリアットで有名な「スタン・ハンセン」の真似をして左肘に黒のサポーターを着けて作業する日雇いバイトのK田君(略名)、少年時代の夢はプロレスラーになる事だったのでしょう。画像引用先:ウエスタン・ラリアット | 下町から愛をこめて~ 昭和を…
昭和のギャグ漫画「ついでにとんちんかん」の登場人物であるぬけさく先生を思わせる風貌ながら、迷彩服の上下で日雇い現場にやって来る抜作(あだ名・日雇い)は、自衛隊オタクで専守防衛や領空侵犯については余計な知識を持っておりますが、歯は一本だけしか…
パレット積みしたダンボール箱がボコボコに潰れて納品されたと発注先からクレームがきた職場、一体毎週どれだけのネタを振りまけば気が済むのですかね…K田君(略名・日雇いバイト)。。「僕はダメダメです~」とか言っておきながら心の中では「オレの勝手でし…
職場で意味不明な叫び声と無駄なやる気アピールの「K田君」に圧倒され、当ブログでもめっきり登場頻度が少なくなってしまった「梅ちゃん」(共に日雇い)。新百合ヶ丘のアパートに下宿して本厚木の大学に通っていた梅ちゃんにとって小田急線は共に青春を走り抜…
行きつけの日雇い現場で月に19日までしか働けないK田君の8月も終わろうとしております、来月は更なる粗相をして月に17日までしか働けないペナルティーも十分あり得る事でしょう。そんなK田君を思い出しながら降り立った渋谷駅「京王井の頭線」はわずか17駅し…